なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(8)

「んぐうぅぅ……! はぁ、ああぁぁぁ……んんん……」  嬌声とも、ため息とも言える声を漏らしながら、優菜は幸せそうな顔を見せる。 依然として身体を痙攣させながらも、優菜の突き上げた桃尻はそのままの高さでそこにいた。 ヒクヒクと戦慄き...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(7)

「うっ……」  突如、龍之助が顔をしかめる。 「タツ君? どうかした?」「ごめん母さん、僕の――匂いが」  龍之助の反応に、優菜はハッとした。 いくらすくい取ったとはいえ、自分の顔には龍之助の体液がまだ付着しているのだ。...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(6)

「うんうん、気持ち良くなっていいんだよ~。お母さんのおっぱいはタツ君を気持ち良くするためにあるんだからね」  両腕で胸を抑えながら、優菜が子供をあやすように言えば、龍之助は征服欲が満たされているのか至福の表情を浮かべていた。 その姿...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(5)

「んふ……タツ君の味がする……」  何事も無ければ龍之助には生涯見せることはなかったであろう雌の姿。痴情にまみれた優菜の姿を、龍之助はまるで呼吸を忘れたかのように見つめていた。 雄らしい、劣情に駆られた顔を見せながら、母親を支配して...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(4)

「はい、これでいいの? タツ君」  優菜が上目遣いに確認してみれば、龍之助は機嫌が良さそうに頷いた。 優菜は今、龍之助の足元で正座をしている。 上半身の服は脱がされ、乳房は丸出しに丸出しになっている。龍之助が見たいというので、優菜は...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(3)

「タツ君……男の子なのにビクビク情けなく震えちゃって。お母さんにシコシコされるのがそんなに気持ちいいのかな?」  悪戯っぽく微笑む優菜に、龍之助は力なく頷いた。 「だって、気持ち良すぎて……こんなの亜花梨姉ちゃん相手だと一度も...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(2)

「ま……ママ? どうしたの?」  先に動いたのは亜花梨だった。 まるで土下座のような形で丸まってしまった母親に、亜花梨は手を置き、優しく声をかける。 「うっううう……ひどい……ひどいわ……」「な……何が……?」  何のこ...
なかよし家族

3,母親の母性に当てられ、いっぱい甘えてしまった。(1)

 亜花梨との情事から一週間。 二人は暇さえ見つければ、愛欲に耽るようになっていた。勿論、射精を手伝うという体で。  そして……今日も今日とて、一日の予定が終わった龍之助が部屋でゆっくりしていると亜花梨がいつものように勝手にドアを開け...
なかよし家族

2,マゾっ気のある次女で性欲処理してしまった。(9)

「うぐぅっ! ひぐうううぅぅ……! お姉ちゃん、おかしくなるうううぅぅ!」「ぼ、僕ももう我慢できない! |膣内射精《なかだし》するよっ! 全部受け止めて!!」「はいいぃぃぃ! お姉ちゃんの精液タンクに、タツのお汁をいっぱい充填してえぇ!」...
なかよし家族

2,マゾっ気のある次女で性欲処理してしまった。(8)

(ああもう……好き勝手に突いてきて……!)  膣壺を好き勝手に出入りする剛直に呻き声を上げながら、亜花梨は圧迫感に耐えていた。 処女膜を破られたからか、それとも龍之助がデカすぎるのか……ジンジンと、熱さにも似た痛みが下腹部を刺激して...
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