ki1

結花ちゃん家の新性活

4.66話

 腫れ上がった患部を撫でるように、美穂さんの手が上下に動く。 美穂さんが引っ越してきてから何度も繰り返されてきた動きは淀みがなく、的確に俺の気持ちいい所を往復する。 「本当に凄い……ガッチガチで金属みたいになってますよ……」 ...
結花ちゃん家の新性活

4.65話

 多目的トイレに入り込んで鍵を閉めると、美穂さんは不安そうな顔をしている。 彼女からしたらすべてがいきなりで、どうしたものかわからないといった所なのだろう。だがそんな事よりも、とにかくこの鬱積した感情を発散させたい。 俺は怪訝な表情をして...
結花ちゃん家の新性活

4.64話

「リーダー? 工場長的な人ですか?」「正社員の方で、パートで働いている人に指示をしている人です」「あー、成る程」  詰まる所中間管理職か。そしてその上司は美穂さんだけを残して作業していると。 「ちなみにその人って女の人ですか?...
結花ちゃん家の新性活

4.63話

「買い物に付き合ってくれてありがとうございます」「いえいえ、これくらい何てことないですよ」  両手に持った袋を持ち上げて見せる。 休日の昼下がり、なんだか無性に缶コーヒーが飲みたくなった俺は財布を持って外に出ると、買い物に行こうとし...
結花ちゃん家の新性活

4.62話

「あー、出した出した」  ひとしきり親子の躰を愉しんだあと、流石に疲れてきた俺は椅子に腰かけて小休止を取っていた。 座っている俺の足元には、美穂さんと結花ちゃんが鎮座していて、休憩している間に彼女達にはマッサージを頼んでいた。 ...
結花ちゃん家の新性活

4.61話

「んはあっ、私のおマ×コ……米田さんでいっぱいになってるよぉ……」  至福の表情を浮かべながら、結花ちゃんは躰を小刻みに震わせる。 不随意な動きに合わせるように、膣内もきゅうう――と強く締まっていく、どうやら結花ちゃんは挿入だけで絶...
結花ちゃん家の新性活

4.60話

「ん、んちゅる……もう、何かあったらキスして誤魔化すの卑怯ですよ……」  とろんとした表情で話す結花ちゃん。舌が特別弱い彼女はこれだけでなんでも許してしまうようになっていた。 俺は再び唇を奪い、拗ねた彼女をなだめるように念入りに舌を...
結花ちゃん家の新性活

4.59話

 流石に辛抱出来なかったのか、押し付けられた性器から口を離してから美穂さんは大声を上げて絶頂を迎えた。 かなり強くイってしまったのだろう。持ち上げている臀部はガクガクと大きく震えていて、秘所からはびゅる、びゅるる、とこぼれるように潮を噴き...
結花ちゃん家の新性活

4.58話

「んもっ、んんん! んふううぅぅぅ……」「んっ……声を出すたびに、口の中が震えて……ジンジンして気持ちいい……」  惚けてしまっている結花ちゃんはグリグリと押し付けるように美穂さんの口を凌辱している。  ぎゅぎゅ、きゅううう…...
結花ちゃん家の新性活

4.57話

 しばらく動かない間に、型取りしたようにぴったりと密着する剛直を動かせば、抉り取られるように膣肉がこすれて美穂さんは悩ましく腰を揺らす。 「んむううぅぅ……っはぁ、きゅうに動いちゃ、だめぇ……」「ひゃあぁ……おかあさんの息、あついぃ...
結花ちゃん家の新性活

4.56話

 俺の提案に好意的な反応を示した結花ちゃんは、美穂さんの事などお構いなしに腰を浮かせ、美穂さんの顔に向かって自分の秘所を近付ける。 「ゆ、結花っ? ちょっと……待っ、んむっ!」「待ちませーん」  四つん這いの状態で、膣内に杭の...
結花ちゃん家の新性活

4.55話

 犬のように四つん這いなっている美穂さんに何度も腰を打ち付けると、乾いた音と共に艶めかしい嬌声が部屋に響く。 さっきまでと比べて、あきらかに快楽に屈服している美穂さんは自分を突き刺す剛直を迎えるように腰を動かしていた。 「あぁっ! ...
結花ちゃん家の新性活

4.54話

 悲鳴のような喘ぎ声を出しながら必死に懇願するが、まるで聞こえてないように振る舞う二人の責め苦は続く。 「んはぁ、れろれろ……、ああぁ、固い乳首が舌を擦って、気持ちいいよぉ……」  惚けた表情で舌を這わせる結花は、自身を手で慰...
結花ちゃん家の新性活

4.53話

 昔を懐かしむように目を細めながら、結花は硬直した乳豆に舌を這わせる。 「れろぉ……、んふ、お母さん、気持ちいい……?」「んっ、はぁはぁ、や、やめて……これ以上は……だめ、ぇ……」  結花の質問が耳に入ってこない程、痺れるよう...
結花ちゃん家の新性活

4.52話

 米田さんに返事をしながら、結花はゆっくりと体を起こすと、ベッドから抜け出して私の所までやってきた。 「ほら、お母さんも気持ちよくなろ……?」  そう言って、私の前にしゃがみ込んだ結花と目線が合う。 事態についていけない私は、...
タイトルとURLをコピーしました